印象的な親の言葉
親過去こうだった・今こうなった
私の母は悲観的だった。小さい頃、衝撃を受けた一言。
兄が夏休みだったか、料理を作っていた。中学生位だったと思う。
忘れもしないツナマヨおにぎり。
兄は結構料理が好きでチャーハンとかいろいろ作っていた。私はすごいと思ってよく横で見てた。
兄がツナマヨにほんだし入れていた。これ言うと上手くなるんだよって言ってた。確かに美味しくなって、すごいと喜んでいた。
そこで母が来た。兄が母にも伝えた。そしたら母が一言「私の作った料理がそんなにまずいっていうの?!」
結構まじで怒って言っていた。それに衝撃を受けた。ずっとこんなんだけど、なんだか忘れられない光景だった。
ツナマヨを作る時は、私はほんだしを入れる。そのたびにこのときの出来事を思い出す。
ちなみに今も兄は料理が好きなようです。
匿名2025/11/20 16:26:03コメント: 0件